岩手県胆江地域の情報を扱う地方紙。紙面リード記事、市町村や歳時記の紹介。
胆江日日新聞
投稿者 : tanko 投稿日時: 2018-09-24 09:39:07 (333 ヒット)

 第42回県マーチング・バトンフェスティバルは23日、水沢羽田町の市総合体育館(Zアリーナ)で開かれた。県内22団体約680人が出場し、練習の成果を披露。自分たちの世界観を堂々と表現する選手たちに、駆け付けた家族や関係者らが大きな拍手を送っていた。


投稿者 : tanko 投稿日時: 2018-09-23 09:34:35 (262 ヒット)

 さまざまな芸能で地域を盛り上げるイベント「いわて県南まつりフェス!inえさし藤原の郷」(同フェス!実行委員会主催)は22日、江刺岩谷堂字小名丸の同郷で開かれた。県南地域の祭りと踊りが大集合し来場者の目と耳を楽しませたほか、輪踊りに参加し祭りの醍醐味を体感した。


投稿者 : tanko 投稿日時: 2018-09-22 09:38:14 (313 ヒット)

 奥州農村ワーキングホリデー研究会(高坂泰詔会長、会員34戸)は今年も、農繁期の働き手として大学生の受け入れを始めた。県内外から学生40人超が胆江地区を訪れ、農家と寝食を共にしながら稲刈りや野菜の収穫、牛の世話、家事などを担当。農家は若者との交流に刺激を受け、学生は農山村の魅力や課題を肌で感じている。


投稿者 : tanko 投稿日時: 2018-09-21 09:40:09 (264 ヒット)

 後藤新平ゆかりの石灯籠を旧水沢市に寄贈した東京都立川市の岩崎吉一(よしかず)さん(74)がこのほど、水沢大手町の後藤新平記念館(佐藤彰博館長)を見学。新平の功績や人柄にあらためて感銘を受けていた。


投稿者 : tanko 投稿日時: 2018-09-20 09:38:25 (857 ヒット)

 金ケ崎町の(株)グラスヒル和光(矢作実社長)は22日、同町西根和光の和光地区研修集会所隣接地に加工販売施設「牧草の丘」を開店する。完成した施設内では、地元産牛乳を使用したこだわりのジェラート作りが本格化。将来にわたり酪農生産を継承し、住み続けられる地域づくりを目指し思い描いてきた地域住民の夢が動きだした。


« 1 ... 9 10 11 (12) 13 14 15 ... 71 »
購読のお申込み
新聞広告掲載料金とサイズ案内
困ったときの問い合わせ先
随想・寄稿・文芸などへの投稿
リニアコライダー
胆江地方について
写真

当ホームページに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての著作権は胆江日日新聞社に帰属します。
〒023-0042 岩手県奥州市水沢柳町8 TEL:0197-24-2244 FAX:0197-24-1281

ページの先頭へ移動